入金力がないのは辛い

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資産運用をしているといろいろありますよね。

入金力がない

資産運用をしていて辛いなぁと思うことがあります。
それは入金力がないことです。
大腸全摘してもしばらくはフルタイムで働いていたので少ないながらも入金力はありました。
給料全てを使うみたいな生活は送っていなかったので、少しは入金力がありました。
ボーナスもあったし。
ところが病気をしたことにより週5のフルタイム勤務が難しくなり今の週3パート勤務になりました。

入金力のなさが生んだ悩み

入金力がないためにリアルタイムで悩み続けています。
それは来年から始まる新NISAに投入する資金をどうするかです。
入金力があれば5年で新NISAの枠を埋られるでしょうけど、私は入金力がないため保有株式を売却する必要があるのです。
根拠があって保有している株式なので売却することを躊躇しています。

唯一とも言える入金手段は配当

週3パートですが給料>生活費になるようにしています。
月の収支上黒字でありますが証券口座に入金できるような金額は残りません。
となると数少ない入金手段は配当ということになります。

今の配当だとあまり株を買えない

2022年の配当実績は193,691円+4103.75USDでした。
国内株式はあまり買うことができません。NTTだったら10単元買えますが。
今のままだと大きく株数を増やすのは難しいですね。
配当を増やすには株数を増やすことが必要(高配当株を買うという選択肢もあるが)なので、株価が上がらない限りは資産の増加はゆっくりになりそうです。

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