iPhone廉価版発売?本当だったら嬉しいのですが

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一昨日のことですが、日経新聞でiPhoneに関するスクープが出ました。

iPhone廉価版、20年春にも発売へ 米アップル

米アップルはスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の価格を抑えた新製品を2020年春にも発売することが4日、明らかになった。有機ELよりも安価な液晶パネルを使い、最新機種より画面を小さくする。

日経新聞に関しては、過去に株関係の飛ばし記事で損害を被ったことがあるので、100%信頼できるわけではないけど、もし本当だったら嬉しいです。

今はiPhone SEを使っていて、非常に気に入っています。ゲームをしないので、ハイスペックの必要がなく、小型のスマホが好きなので、4インチのiPhone SEは私にとって理想のスマホなのです。

なおiPhone SEは2016年3月に発売されたものですが、私は2018年11月に購入しました。

SIMフリーのiPhoneは値段が高くて敬遠していました。専らHuaweiやASUSの2万円程度で買うことができるスマホを使っていました。中華スマホはコスパ最高ですが、中華に限らずandroidのスマホは画面が大きくなる傾向で、最低でも5インチ程度はあり、片手で使いこなすのが難しかったです。

去年Huaweiの問題が出た頃に、海外サイトでiPhone SEが3万円程度で売っていたので、勢いで買いました。

4インチという小型サイズでそれなりの性能なので、非常に気に入りました。Felicaが搭載されていませんが、PayPayのようなバーコードやQRコードで決済できるようになったので、スマホでの支払いに関しても不満はありません。

iPhone SEを愛用していますが、新しい小型のiPhoneが発売されるとなれば話は変わってきますw

今後発売されるかもしれない廉価版iPhoneに関して注目点は、価格とサイズです。

iPhone SEと同サイズで3万円だったら完璧ですが、さすがに3万円はないでしょうねw

個人的に予想しているのが、4.7インチで5万円です。

4.7インチは許容範囲ですが、5万円は払うことができません。

私の今後のスマホ戦略としては、廉価版iPhoneの値段が3万円程度まで値下がりするまでiPhone SEを使い続けることになりそうです。

iPhone SEの後継機に関しては、これまで噂が出ては消えを繰り返してきましたので、今回の日経新聞の報道もガセの可能性は十分にあります。したがって過剰に期待せずに「またか」程度に認識しておくの最善だと思います。

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でも俺は信じるぜw

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雑談
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