ディアドアの今後を勝手に考えた

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ヨーロッパに長期遠征しているディアドラが愛チャンピオンSに出走しましたが、惜しくも4着敗退しました。

8頭立てで4頭がA.オブライエン厩舎の馬だから、包囲網を敷かれては勝つのも難しいです。それでも内が開かないため外へ進路を切り替えた分の負けって感じなので、悲観的になる必要はないです。

日本馬がヨーロッパで結果を出すには、長期遠征が理想でしょう。

ただ遠征費がかかる上に、賞金が安いので割の合わない遠征になる可能性が高いので、馬主にとっては難しい判断になります。

前置きはここまでにして、ディアドラの今後のレースを勝手に考えてみました。

次走は凱旋門賞当日のオペラ賞(牝馬限定・芝2000m)がよさそうです。牝馬限定だし距離も適正な気がします。

そしてオペラ賞の次はブリーダーズCフィリー&メアターフ(牝馬限定・芝10F)で。オペラ賞と同条件なのでいいかも。

ちなみにオペラ賞もブリーダーズCフィリー&メアターフも武豊は騎乗可能ですw凱旋門賞とブリーダーズカップスプリントに騎乗予定なので。

余力があるうちに引退した方がいい仔を産んでくれそうなので、年内で引退でいいかも。そしてそのままヨーロッパorアメリカに滞在して種付けして帰国という流れだといいなぁ。

ヨーロッパならDubawiかFrankel、アメリカだったらJustifyかAmerican Pharoahだったら夢が広がるな。

競馬に関しては、いろいろ妄想するのが楽しい。

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