年金貰えるまで生きることできるかな?

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教育社会学者の舞田敏彦氏のツイートで思わず動揺してしまいました。


今は年金がもらえるのは65歳からなので、未婚男性は計算上1年しか年金がもらえないということになります。

私は難病を患っているので、66歳までは生きられないでしょう。

ただ潰瘍性大腸炎はそれ自体は命にかかわる病気ではありません。難病情報センターの潰瘍性大腸炎のページの『10. この病気はどういう経過をたどるのですか』によると、こんな記述があります。

重症で外科手術になる患者さんなど一部の患者さんを除けば、ほとんどの患者さんの生命予後は健常人と同等です。

大腸全摘の私には、この点が引っ掛かります。過去に調べたことがあるのですが、大腸全摘した人がどれだけ生きられるかが載っているサイトが見つかりませんでした。

少なくとも、大腸がないということは大腸の機能を他の臓器が代替していると考えられるので、その臓器が余計に負担を負っているという訳です。

少しでも長生きしたいと思うなら、今から結婚すればいいということになりますが、


女性は有配偶者より未婚者の方が長生きするようなので、女性の命を削って生きるのは女性に申し訳ないということになります。

男性は配偶者ありだと未婚者より15歳も長生きするのは結構強烈ですね。男性は女性がいないと生きていけない動物なのですねw

私的には、葬式代が残る程度まで生きることができれば合格点かなぁ・・・

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