結局は売れれば何でもOKなんだよ

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宝島社が6月7日に出版した『年収200万円で豊かに暮らす』という書籍が話題になっているようですね。

宝島社の書籍『年収200万円で豊かに暮らす』が物議 Twitterで「暮らせるわけない」などの声 「年収200万円」の国民構成比は?

宝島社が6月7日に出版した『年収200万円で豊かに暮らす』(759円)という書籍がTwitter上で物議を呼んでいる。

監修した横山光昭という方は低所得者向けの本を多く出しているようです。

広義でいえば貧困ビジネスになるのかな。

リタイアを目指すような方からすれば当たり前のようなことを書いて金になるのは羨ましい限りです。

そもそもえらく稼いでいる人が貧困層に対して本を書いても机上の空論でしかない気がします。

本の中では最もなことを書いておいて、実際には実行していないという・・・

結局のところは騒がれれば騒がれるほど多くの人に存在を示すことができるので、書き手はシメシメと思っていることでしょう。

本の内容は別にして、注目されるテーマを見つけて売れる本を書くのだから、目の付けどころがいいということです。

タイトルにも書きましたが、結局のところは売れれば何でもOKなのです。

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雑談
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