GoogleウォレットにAmazon Mastercardを登録
先日GoogleウォレットにPayPayカードを登録
デビットカードをGoogleウォレットに登録
これまでにGoogleウォレットにクレジットカードやデビットカードを登録してきました。
本来だったらクレジットカード1枚登録しておけばいいと思っていたのですが複雑な事情がありまして。
Amazon Mastercardのみの登録だとiDは使えますがAmazon Mastercardのタッチ決済が使えません。
PayPayカードのみの登録だとタッチ決済は使えますがQUICPayが使えません。
デビットカードだとタッチ決済とiD両方使えますがガソリンスタンドなどではデビットカードは使えません。
Apple PayだったらAmazon MastercardとPayPayカードのどちらかのみの登録でタッチ決済とiDやQUICPayが使えます。
この点だけでiPhone 16eを買うのはさすがにもったないですw
準備が整ったので早速Google Payを使ってきました。
職場の従業員用の自販機でジュースを買いました。一般用自販機より安く買うことができます。
飲みたいジュースを選択→決済方法を選択→スマホで支払いをするで無事にジュースを買うことができました。
iDを使ったのでスマホ認証せずにセンサーにタッチすればOKです。
スマホを使った決済のスムーズさで言えば、iD>タッチ決済>コード決済の順ですかね。
iDはスマホをセンサーにタッチ、タッチ決済は認証してセンサーにタッチ、コード決済は認証してアプリを立ち上げてセンサーにタッチなので。
そして今日は髪を切りに行ったのですが決済手段がiDに対応していたのでスマホをセンサーにタッチして支払いを済ませることができました。
今はGoogleウォレットにカード3枚を登録していますが、クレジットカードのタッチ決済のみ対応しているケースって意外に少ないのではと思っています。
iDやQUICPayに対応している場合はクレジットカードのタッチ決済も対応していることが多いと思われます。
3枚もカードを登録しているとセキュリティ上の問題が発生したときに面倒になる考えられるので、PayPayカードとデビットカードはGoogleウォレットから削除しようと思います。
Amazon Mastercardのみの登録にし基本的にはiDで決済し、iD非対応の場合はクレジットカードを出してタッチ決済なり非タッチ決済ということにします。
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