大学病院での主治医が変わりました

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大学病院で4年間お世話になった先生が退職し前回は嫌いな先生が診てくれましたが、今回から新しい先生が主治医になるようです。

まだ30代前半かなという若い先生(以下N先生)で、N先生は初めましてと言っていましたが、実は4年前に入院していたときに朝の回診に来ていたので顔は忘れていましたが名前は覚えていました。当時はまだ研修医だったのかな?

そういえば入院していたときに1回で飲む薬が10種類以上あって嫌になり、看護師に注意されても無視して飲まずにいたら怒られたことがありました。

その時怒ったのがN先生でした。当時は怖いとされる外科病棟の看護師に対して無視を決め込んだけど、今は外科の看護師は怖くて逆らうことなんてできませんw

N先生の外来は初めてだったのでどんな感じかなと思っていましたが、物腰が柔らかく好印象でした。

現状を伝えてN先生がよく処方しているという薬を追加で飲むことになりました。

診察自体は好感触でしたが、ちょっと気になることもありました。

来年の特定疾患受給者証の更新のために書類を書いて貰う必要があったので相談したのですが、そしたら「何とかしておくから受付に書類を出しておいて」と言われました。

N先生は難病指定医でないので書類を書くことができないはずなのにな・・・

以前に県内の難病指定医について調べたことがあったのですが、通院している大学病院の大腸チームの難病指定医って3月末で退職した主治医しかいなかったのです。

ぶっちゃけ書類は今までも助手が書いて主治医は記名押印だけだったので、今回も書類は助手が書いて外科にいるであろう難病指定医に記名押印してもらうのでしょうw

まぁ外科の先生の記名押印があれば大腸チームじゃなくても何とかなるのかw

大学病院の先生は若い頃はあちこちの病院に派遣されるので、N先生との付き合いも長くはないと思われます。

主治医が変わるのだったら難病指定医であってほしいな・・・

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