四季報で保有株式の評価を見てみた(2024年12月更新)

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四季報で保有株式の評価を見てみた(2024年9月更新)

HYPER SBIで四季報が更新されていたので、保有株式がどう評価されているのか見てみました。個別銘柄のみの評価です。
評価を3つの区分に分け、◯(最高益や続伸)・△(プラス評価)・✕(横ばいやマイナス評価)としました。

評価一覧

◯評価

日本たばこ産業、ビックカメラ、MonotaRO、TOKAIホールディングス、ユー・エス・エス、日本特殊陶業、アマノ、本田技研工業、三菱UFJフィナンシャル・グループ、みずほリース、オリックス

△評価

ニチリン、東洋製罐グループホールディングス、トヨタ自動車、ヤマハ発動機、三菱商事、稲畑産業、日本取引所グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス、KDDI、電源開発、イエローハット

✕評価

ユニプレス、テイ・エス テック、サンワテクノス、セブン銀行、日本電信電話

まとめ

9月との比較を評価ごとの比率で見ていきます。
◯評価・・・37%→41%
△評価・・・33%→41%
✕評価・・・30%→18%
四季報の評価が全てではありませんが、前回と比べて◯評価と△評価が増え✕評価が減りました。
景気は減速していると思うのですが、四季報だと意外に悪くないですね。
保有銘柄が偶然に高評価な銘柄が多いのか?
単に私の評価が甘かった気がしますが。

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